「スキャンダル」第7話 報復
第7話 報復
百合は連日のように週刊誌等に書かれ、テレビ局に行くのも気が重かった。
それでも清美からは、ヘアの確認で呼び出され、服を脱ぎ全裸になると股間を触られていく。
「綺麗だわ、今日は綺麗よ」指と舌が敏感な部分を撫でていくと「ダメ、レズ呼ばわりされるから…」今迄とは違って拒む。
「誰がそんな事言うの?」清美に聞かれ、局内で受けた仕打を話した。
直美にされたこと、スタッフにされたことも打ち明けると、中条も「ほう、あいつがね。あいつも結構悪だね」感心している。
「そんな事言わないで。あなたのせいでこうなったのよ。嘘付かなければこんな事にはならなかったわよ!」
「そのおかげで、俺は百合とこんな事ができるんだ!」今度は中条が抱き付き「ダメ。入れないで。あ、あ、あ~!」入り込んだ肉竿に喘ぎ声を上げていく。
「悪いようにはしないよ。俺の女なんだから…」ピストンが始まると清美がジッと見ている。
やがて「いや~!」悲鳴と共に淫裂から白い液体が流れ出し「シャワーを使わせて下さい!」勢いよく浴室に飛び込み、残された中条と清美は何やら話している。
「相川直美とか言ったな。あいつを懲らしめないとダメかな?」
「そのようよ。まだ懲りずに、白石とやっているから…」
「困った旦那だね。もう別れた方がいいんじゃないかな?」
「もう少しよ。プロダクションがスタートしたら別れる!」
「その時は、俺も手伝うからね」中条の手が清美の乳房を掴むと「ありがとう。でも、こんなオッパイより、あの子のオッパイがいいんでしょう?」問いただす。
「まあね。あいつのは大きさといい、形と言い最高だよ!」
「そうね。女子アナなんて勿体ないわ、裸で稼げるのに…」
「それだったら、スカウトしたら?」
「プロダクションがスタートしたら考える。それより、相川よ。何とかしないと…」
「任せてくれ、もうネタは掴んであるから。その変わり、オ○ンコさせてくれよ」
「百合が帰ってからよ。それからなら、いいけど…」
「わかった。帰ってからだからな」こうして、百合が帰った後に清美は中条に抱かれた。
それから暫く経って、白石と直美が裸で抱き合っている写真が週刊誌に載せられた。
それには、直美も休暇を願い出たが、記者やレポーターはそんな事など関係ないと言った顔でマンションを見張り、直美が現れるのを待っている。
また、JTVに取っても事件で局の幹部達は対策を話し合い、直美を降板させる決定を下して局内に知らされると、百合を辱めた後輩達が謝りに来た。
「済みませんでした。直美さんにそそのかされまして…」
「言い訳はいいわ、どう償うのよ!」
「これで許して下さい…」スカートを捲り上げると、パンティは履いておらず、淫裂が剥き出しになっている。
その淫裂は、全てが絨毛を剃ってあり、ピンクの割れ目が生々しい。
「剃ったのね。写真を取らせて貰うわ」
「許して下さい、写真だけは…」声を上げて泣きだした。
「わかったわよ、許してあげるわよ」
「先輩、恩に来ます」スカートを戻すと帰るが「問題は直美だわ。反省しているのかしら?」不安だ。
その不安が的中し、百合の淫裂を撮った写真が雑誌に載せられた。
割れ目には墨が入っているが、無毛の股間が綺麗に写っており、清美と百合が芸能記者と癒着していて「傷心の隠し撮りは、やらせ!」とも書かれてある。
それを読んで「酷い、こんな事までして…」百合の涙が止まらない。
この記事で、百合も余儀なく休養を命じられ、番組を降板させられた。
そんな訳で、テレビ局には行くことができず暇をもてあましていると、清美から誘いがあって出かけた。
2人は東京を抜け、海を見ながら走り続けて、寂しげな場所に立つ建物に入って行く。
「ここは、確か…」
「あら、知っているんだ。あの人の実家よ。暫くここで暮らしましょう」
「暮らしましょうって、中里さん、仕事はいいの?」
「クビになったわ。それに、あの人とは別れたの」思わぬ事を言い出す。
「あの記事でですか?」
「そうよ、あの小娘に流したのよ。どこまで馬鹿なのかしらね」
「やっぱり、白石さんからリークしたんだ!」
「そう言うこと。暫くはここで暮らしましょう。生活には困らないしね」2人は家に入るとの、家の掃除を始める。
その夜、2人は全裸で同じ布団の中に入っていた。
「百合さん、して欲しいの。寝付かれないし…」清美は百合の乳房を揉んでいく。
「私もしたいの。暫くしてないし…」2人の意志が重なると手が淫裂へと伸びていく。
「そこ、入れて…」「私にも、入れて…」シックスナインの体位で淫裂を愛撫し続けて「あ、あ、あ~!」喘ぎ声を上げている。
傷心の2人が密かに暮らしていると、中条が雑誌を持って現れた。
「まずは、見てくれ!」2人はそれを見るなり「ヘアヌードだ!」声を上げてしまった。
その記事には「謝罪のヘアヌード!」と書かれ、直美のヘア写真が載っている。
直美は恥ずかしいのか、目を赤くし、乳首を膨らませている。
「どうだ。あの小娘を素っ裸にして撮った写真だぞ!」自慢げに言う。
「でも、どうやって、ヌードに?」
「簡単さ、あんたの元旦那の女好きが幸いしてね」
「セックスを撮ったんだ!」
「そうさ、オ○ンコしている所をね。チンポが入っているのを見せたら、泣きながら素っ裸になったよ」
「よく裸になったわね。ヘアを出したらテレビ局は許さないわ。きっとクビよ」
「中里さん、そこが付け目さ。相川が社員1号かもよ」中条は得意げだ。
「なるほど、芸能界入りも餌にしたんだ…」
「当然さ。裸になった後の保証も考えないと社員は働かないしね」中条は長々と話すと「今夜は泊まるよ。久しぶりにやりたいし」百合に抱き付き、胸を広げていく。
「イヤ。もうセックスはしたくない…」
「そうは行くか、お前は俺の女だから」乱暴に剥ぎ取って上半身裸にした。
「相変わらず、いい乳してる。お前もヘアヌードで行くぞ!」今度はズボンを脱がしていく。
「イヤ。ヌード写真は、イヤです!」
「イヤでもやらないとダメよ。これからは仲間なんだから!」清美も加わって乳房を吸いだし「ダメ…そんな…ダメ…」抵抗する力が抜けていく。
それをいいことに中条はズボン、パンティと脱がした。
淫裂の周りには数ミリに伸びた絨毛が生い茂っており「大部生えたじゃないか。これからは素っ裸を撮るから、剃らなくていいぞ!」そう言うとズボンを脱ぎ、淫裂に肉竿を押し込むと、百合は「あ、あ、あ~!」声を上げていく。
「久しぶりのオ○ンコは気持ちいいな」満足そうにピストンを始めると、百合は「ダメよ、ダメ…」そう言いながらも気持ちよさそうに背中を反らせ、淫裂から淫汁を流している。
その後、清美も中条に抱かれていくが、時を同じくして、JTVの幹部は直美の諭旨免職を決定した。
百合は連日のように週刊誌等に書かれ、テレビ局に行くのも気が重かった。
それでも清美からは、ヘアの確認で呼び出され、服を脱ぎ全裸になると股間を触られていく。
「綺麗だわ、今日は綺麗よ」指と舌が敏感な部分を撫でていくと「ダメ、レズ呼ばわりされるから…」今迄とは違って拒む。
「誰がそんな事言うの?」清美に聞かれ、局内で受けた仕打を話した。
直美にされたこと、スタッフにされたことも打ち明けると、中条も「ほう、あいつがね。あいつも結構悪だね」感心している。
「そんな事言わないで。あなたのせいでこうなったのよ。嘘付かなければこんな事にはならなかったわよ!」
「そのおかげで、俺は百合とこんな事ができるんだ!」今度は中条が抱き付き「ダメ。入れないで。あ、あ、あ~!」入り込んだ肉竿に喘ぎ声を上げていく。
「悪いようにはしないよ。俺の女なんだから…」ピストンが始まると清美がジッと見ている。
やがて「いや~!」悲鳴と共に淫裂から白い液体が流れ出し「シャワーを使わせて下さい!」勢いよく浴室に飛び込み、残された中条と清美は何やら話している。
「相川直美とか言ったな。あいつを懲らしめないとダメかな?」
「そのようよ。まだ懲りずに、白石とやっているから…」
「困った旦那だね。もう別れた方がいいんじゃないかな?」
「もう少しよ。プロダクションがスタートしたら別れる!」
「その時は、俺も手伝うからね」中条の手が清美の乳房を掴むと「ありがとう。でも、こんなオッパイより、あの子のオッパイがいいんでしょう?」問いただす。
「まあね。あいつのは大きさといい、形と言い最高だよ!」
「そうね。女子アナなんて勿体ないわ、裸で稼げるのに…」
「それだったら、スカウトしたら?」
「プロダクションがスタートしたら考える。それより、相川よ。何とかしないと…」
「任せてくれ、もうネタは掴んであるから。その変わり、オ○ンコさせてくれよ」
「百合が帰ってからよ。それからなら、いいけど…」
「わかった。帰ってからだからな」こうして、百合が帰った後に清美は中条に抱かれた。
それから暫く経って、白石と直美が裸で抱き合っている写真が週刊誌に載せられた。
それには、直美も休暇を願い出たが、記者やレポーターはそんな事など関係ないと言った顔でマンションを見張り、直美が現れるのを待っている。
また、JTVに取っても事件で局の幹部達は対策を話し合い、直美を降板させる決定を下して局内に知らされると、百合を辱めた後輩達が謝りに来た。
「済みませんでした。直美さんにそそのかされまして…」
「言い訳はいいわ、どう償うのよ!」
「これで許して下さい…」スカートを捲り上げると、パンティは履いておらず、淫裂が剥き出しになっている。
その淫裂は、全てが絨毛を剃ってあり、ピンクの割れ目が生々しい。
「剃ったのね。写真を取らせて貰うわ」
「許して下さい、写真だけは…」声を上げて泣きだした。
「わかったわよ、許してあげるわよ」
「先輩、恩に来ます」スカートを戻すと帰るが「問題は直美だわ。反省しているのかしら?」不安だ。
その不安が的中し、百合の淫裂を撮った写真が雑誌に載せられた。
割れ目には墨が入っているが、無毛の股間が綺麗に写っており、清美と百合が芸能記者と癒着していて「傷心の隠し撮りは、やらせ!」とも書かれてある。
それを読んで「酷い、こんな事までして…」百合の涙が止まらない。
この記事で、百合も余儀なく休養を命じられ、番組を降板させられた。
そんな訳で、テレビ局には行くことができず暇をもてあましていると、清美から誘いがあって出かけた。
2人は東京を抜け、海を見ながら走り続けて、寂しげな場所に立つ建物に入って行く。
「ここは、確か…」
「あら、知っているんだ。あの人の実家よ。暫くここで暮らしましょう」
「暮らしましょうって、中里さん、仕事はいいの?」
「クビになったわ。それに、あの人とは別れたの」思わぬ事を言い出す。
「あの記事でですか?」
「そうよ、あの小娘に流したのよ。どこまで馬鹿なのかしらね」
「やっぱり、白石さんからリークしたんだ!」
「そう言うこと。暫くはここで暮らしましょう。生活には困らないしね」2人は家に入るとの、家の掃除を始める。
その夜、2人は全裸で同じ布団の中に入っていた。
「百合さん、して欲しいの。寝付かれないし…」清美は百合の乳房を揉んでいく。
「私もしたいの。暫くしてないし…」2人の意志が重なると手が淫裂へと伸びていく。
「そこ、入れて…」「私にも、入れて…」シックスナインの体位で淫裂を愛撫し続けて「あ、あ、あ~!」喘ぎ声を上げている。
傷心の2人が密かに暮らしていると、中条が雑誌を持って現れた。
「まずは、見てくれ!」2人はそれを見るなり「ヘアヌードだ!」声を上げてしまった。
その記事には「謝罪のヘアヌード!」と書かれ、直美のヘア写真が載っている。
直美は恥ずかしいのか、目を赤くし、乳首を膨らませている。
「どうだ。あの小娘を素っ裸にして撮った写真だぞ!」自慢げに言う。
「でも、どうやって、ヌードに?」
「簡単さ、あんたの元旦那の女好きが幸いしてね」
「セックスを撮ったんだ!」
「そうさ、オ○ンコしている所をね。チンポが入っているのを見せたら、泣きながら素っ裸になったよ」
「よく裸になったわね。ヘアを出したらテレビ局は許さないわ。きっとクビよ」
「中里さん、そこが付け目さ。相川が社員1号かもよ」中条は得意げだ。
「なるほど、芸能界入りも餌にしたんだ…」
「当然さ。裸になった後の保証も考えないと社員は働かないしね」中条は長々と話すと「今夜は泊まるよ。久しぶりにやりたいし」百合に抱き付き、胸を広げていく。
「イヤ。もうセックスはしたくない…」
「そうは行くか、お前は俺の女だから」乱暴に剥ぎ取って上半身裸にした。
「相変わらず、いい乳してる。お前もヘアヌードで行くぞ!」今度はズボンを脱がしていく。
「イヤ。ヌード写真は、イヤです!」
「イヤでもやらないとダメよ。これからは仲間なんだから!」清美も加わって乳房を吸いだし「ダメ…そんな…ダメ…」抵抗する力が抜けていく。
それをいいことに中条はズボン、パンティと脱がした。
淫裂の周りには数ミリに伸びた絨毛が生い茂っており「大部生えたじゃないか。これからは素っ裸を撮るから、剃らなくていいぞ!」そう言うとズボンを脱ぎ、淫裂に肉竿を押し込むと、百合は「あ、あ、あ~!」声を上げていく。
「久しぶりのオ○ンコは気持ちいいな」満足そうにピストンを始めると、百合は「ダメよ、ダメ…」そう言いながらも気持ちよさそうに背中を反らせ、淫裂から淫汁を流している。
その後、清美も中条に抱かれていくが、時を同じくして、JTVの幹部は直美の諭旨免職を決定した。