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「買われ親子」第9話 美幸の全裸ショー

第9話 美幸の全裸ショー

 「泣いたってダメです。妻になると言うまでは裸を晒して貰わないと。とにかく行きましょう」美幸の腕を掴み、強引に車に乗せて智恵の店へと向かったが「許して下さい、人前でのヌードはイヤです」泣きじゃくっている。

 「それだったら、決心して下さい」
「そっちの方がイヤ。卑怯な男なんて嫌いよ!」
「それなら裸でやって貰います。途中で逃げたら、この写真を近所や大学にばらまきますからね」
そう言われ「う、う、う!」美幸の泣き声が大きくなっている。

 やがて、2人が乗った車は智恵の店に来ると(お母さんがいるんだ…。どう言ったらいいのよ…)泣き声が更に大きくなっている。
「着きました。行きましょう」2人が裏口から店に入って行くと乳房を露わにし、淫裂を触られている香織がいた。
(お母さんが、性器を触らせている!)美幸の唇が震えていく。

 そこに「あら、どうしたの。こんな所から入るなんて!」智恵が声を掛けてきた。
「実は頼みがあってね」黒川は智恵と話しているが、その間も美幸は、香織が客に乳房を掴まれているのをジッと見ている。

 暫くして「美幸さんだったわね。全部脱ぐのよ」智恵が話しかけてきた。
「イヤです。ヌードになるなんて…」
「だったら、写真がどうなってもいいんだな。それに、お前のお袋の写真と妹も」黒川が脅すと「脱ぎます、ですから写真は…」泣きながら服を脱ぎだした。

 服の下はピンクの下着で、下着姿になるとブラジャーから脱ぎ、Cサイズの乳房が揺れている。
「若いっていいわね。こんなに張りがあって…」飛び出した乳房を智恵が掴んだ。

 「イヤ。触らないで!」その手を振り払ったと同時に「ふざけないで!」智恵は平手で頬を打つ。
「痛い!」打たれた頬を抑える美幸に「ここは、私の店なの。私に逆らうなんて許さないわ!」強い口調だ。

 「許して下さい。もうしませんから…」泣きながら詫びを入れ「それならいいわ。それから、パンツを黒川さんに脱がせて貰いなさい」美幸の顔が強ばった。
(そんなのイヤよ!)拒みかったが「私のショーツを脱がせて下さい…」小さな声で言う。

 「何か言った。聞こえないよ。それに人に頼むときは丁寧に言わないとね」言葉でも辱めている。
「黒川さん、お願いです。私のショーツを脱がせて下さい」途切れ途切れに言うと「そこまで頼まれたら、やりますよ」笑顔になっている。

 黒川が両手でゴムを掴んで引き下げると、生えかけの絨毛に包まれた淫裂が現れた。
「大部生えたな。この際だから客の前で剃れよ」淫裂を広げ中を覗き込んむ。
「許して。そこは見ないで下さい!」隠すと叱られるから何もできず「う、う、う!」大事な淫裂を覗かれ泣いている。

 「そうよ。黒川さん、客の前で剃らせましょうよ。受けるわよ!」
「それなら、やらせろ!」
「わかった、準備する。その前に、美幸さんに言っておくけど…」店に入ってからのことを話していくが、それを美幸は泣きながら聞いていた。

 智恵は言い終わると店に入って行く。。
「いいな。うまくやるんだぞ!」黒川は美幸の乳房を吸いだし「うっ!」美幸は(吸わないで…)目を閉じて堪えている。

 やがて、店内に支配人の声が響いて「本日は、特別なショーをお楽しみ下さい」それは美幸にも聞こえた。
「出番だぞ。いけ!」黒から背中を押され、体を震わせながら店内へと歩いていくと、乳房、尻が左右に揺れている。

 (見られてしまう。性器やオッパイを…)声を上げて泣きたいのを堪えて歩いて行くと「おー!」客が全裸で現れた美幸に歓声を上げた。
その声に香織も気づき「み、美幸が素っ裸で…」それだけ言って途切れ(見ないでお母さん。仕方ないのよ…)泣きそうか顔をしながら支配人の側に立った。

 「今宵は、このお嬢様が皆様に元気を与えて差し上げます。まずはヘアの手入れです」
それを待っていたかのように、智恵がスプレーとカミソリを手渡す。
(ヘアを剃るなんて、やりたくない…)渋々、絨毛にスプレーを吹き掛けカミソリで剃りだした。

 (やめなさい、美幸。人前で、そんな事は止めなさい!)香織は叫びたかったが、見守ることしか出来ない。
「ジョリ、ジョリ!」カミソリは生えかけた絨毛を綺麗に消し去り、再び綺麗な恥丘になった。

 それと同時に音楽が鳴り、美幸は音楽に合わせて踊り始めた。
豊満な乳房が円を描いて揺れ、それに足を上げる度に淫裂が口を開いてピンクの膣腔が覗いていた。

 「いいよ。今夜は最高だよ!」客は淫裂を食い入るように見ていたが(美幸が性器を男に見せるなんて…)香織は項垂れ、美幸の踊りを見ようとはしない。

 踊り出してから10分近くなり、全身が汗で光りだすと、同じくして音楽も終わりになった。
「これより、このお嬢様が皆様のお席に参ります」美幸の顔がまた強ばった。

 「行きましょう。こちらです」泣きそうな顔をしている美幸だが、客の席に連れて行かれた。
「よかったよ、オッパイも、オ○ンコも」乳房と淫裂を触り出し(イヤ、触らないで!)涙を流しながらも、客に触られていく。

 美幸は次々と客の相手をさせられ、白い乳房も触られて赤くなっていた。
「こちらです」支配人は香織がいる席に、美幸を連れて行くと「いいね。こんな若い子も!」香織の目で美幸の乳房を揉み吸いだす。

 (お母さん、恥ずかしいわ。見ないで!)泣きそうな顔を背けると「若いのもいいけど、こっちもいいよ」同じく香織も乳房を吸われ、裾を捲り上げられると、使いこなした淫裂が露わになっている。

 「こっちはピンクだぞ」乳房を触っていた手が淫裂に伸び「おい、オ○ンコやったこと無いだろう?」淫裂が指で広げられた。
「はい。まだバージンです…」

 「だったら、やらせてくれないか。10万払うよ」
「いくら、お金を積まれてもいやです」泣き声で言うと「当然だよ、オ○ンコしたいなら、この使い込んだオ○ンコにしないと」香織の淫裂が指で広げられ、指を入れられた。

 「イヤ、やめて下さい…」(娘の前ですから)と言いたいが堪えていると(お母さんの性器に男の指が入っている!)ジッと見ていた。
(美幸、見ないで。恥ずかしいから見ないで!)香織は美幸の顔を見られなかった。

 「今夜は俺とやりたいんだろう。こんなに濡らしたぞ!」淫裂から指が抜かれると、ヌルヌルした液体が付いている。
「お前のオ○ンコに入れたんだから、なめろよ!」指が口に入れられ、香織は辛そうにその指をなめていく。

 (そんな、性器に入れた指をなめるなんて…)美幸は信じたくなかった。
こうして、2人はその後も客の間を回り、11時に店を出て黒川の車で自宅に送られた。

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